伊佐市の自然と野鳥

 


曽木の滝発電所遺構ライトアップ 撮影 2009.11.23
 
カワセミ交尾 直前画像

ボランテイァガイドisanokaze http://isashi-no-shizen.net/isanokaze.html
※伊佐市 曽木の滝観光案内所 TEL 0995-28-2600  Fax 0995-28-2601

☆ 伊佐市の見所 ☆
東洋のナイヤガラ: 曽木ノ滝
曽木ノ滝もみじ祭
明治の遺産:曽木ノ滝第Ⅱ水力発電所遺構

焼酎発祥の地: 郡山八幡神社
日本桜名所百選: 忠元公園1000本桜祭り
森林浴百選: 十曽渓谷
樹齢600年: 奥十曽のエドヒガンサクラ
バードウォチング: 十曽池
清流: 楠本公園

直木賞歴史作家: 海音寺潮五郎生誕の地
湯之尾ガラッパ公園
湯之尾神舞
R447: バイクツーリングロード





画像はクリックで拡大いたします


  更新日  2019,02,26



久しぶりに時間がとて撮影に出かけました。車中よりヤマセミです。鹿児島県伊佐市大口 2019/02/26


2019年初撮り 朝から曇り 相手は警戒心の強いヤマセミ、距離約60m ピントの合わせにくいボケ量産のBORGで狙う事1時間半。
今年はゆっくり、焦らず、楽しむをモットーに! ピンクのボケも気に入っています。  2019,01,02

 


伊佐市曽木にマナズル飛来! 1家族3羽 2018,12,22


自然がいっぱい鹿児島県伊佐市
ヤマセミの雄 嬉しいことに個体数の少ない中、久々に撮れました。2018,09,19





撮影テントに入ってもしのぎ易い季節になりました。今日のカワセミです。 2018,09,18




自然がいっぱい鹿児島県伊佐市 2018.09,17

今にも雨の降りそうな中、撮影テントを設置 2018,09,07




午前中は何とか撮れそう。
カワセミ,ヤマセミと撮れたころ、ハヤブサが現れヤマセミを追いかける。
これ以上は撮影不能、切り上げる。 2018,09,06





今朝は6:30にテントに入りスタンバイ。
久し振りにヤマセミも撮れました。 2018,09,05



自然がいっぱい鹿児島県伊佐市
超大型の台風は近づいてますが、早朝より雲一つない晴天でした。
ヤマセミ、カワセミ狙いで出発。ヤマセミは現れずカワセミだけの撮影になりました。
2018,09,03





久々の撮影行 自然がいっぱい鹿児島県伊佐市大口
2018,08,29




自然がいっぱい鹿児島県伊佐市 距離は評価に値するのでは
約170mほど 解像は今一なのですが 2018,08,04




伊佐市の自然と野鳥 カワセミ  2018,07,31




2018,07,30  東からやって来る台風に戸惑いながら、早朝出かけた。雨も降らずに湖面を吹き抜ける涼しい風の中
テントのなかも快適でした。  2018,07,30 伊佐市の自然と野鳥






2018,07,27  カワセミ 伊佐市


もう!恋の季節を迎えているようです



2018,07,24 カワセミ 伊佐市



伊佐市の自然と野鳥 ヤマセミ カワセミ 2018,07,20



伊佐市の自然と、野鳥
伊佐市大口は5日連続の猛暑日が続く中、カワセミの幼鳥も暑さに負けないで採餌しています  2018,07,18





久しぶりのカワセミ、2018,07,13





カワセミ子育て奮戦記
まだ巣立ちしません 2018,06,01 親鳥が食べるような大きな餌を運んでいます。
巣立ちは近いのでしょうが、中々です。

 



カワセミ子育て

巣穴に餌をせっせと運ぶ姿に感動 2018,05,16



ヤマセミ子育て、、、伊佐市に野生のキツネ
2018,04,25
ヤマセミは子育て一所懸命頑張っています。小さな餌を運んだり、孵化した卵の殻を
運び出したり大忙しでした。
伊佐市にキツネがいたんです。初めて見ましたビックリで何とか撮れました。自然いっぱいの伊佐市です。




ヤマセミの営巣(巣穴)見つけました。

崖に丸い穴をあちこちに見ますが、これまで1時間ほど観察している中でヤマセミがやって来ることは、今までにありませんでした。
今にして思えば、抱卵中とエサ運びの巣穴に来る頻度は、けた外れだったのです。(今更!)
偶然の価値は大きいいでした。抱卵の始まりは分かりませんから、極端に言えば発見日が卵を産んだ日であれば20日間ほどのズレが生じますから
巣立ちまではおよそ50日あることになります。その間時々撮影すればいいということになります。  2018,04,15

       巣穴に入るヤマセミ                   巣穴を出たヤマセミ                     巣穴から遠ざかるヤマセミ                                          




鳥撮りと間が開いて子亀撮り
 




久々のヤマセミ、水ノ手川
数日前、車からは警戒され撮れず、堤防上でのテントも警戒され、昨日今日と
河原に降りてテントに入りやっと撮影できました。迷彩テントでも見通しのきく場所では
目立つのでせめて周りに木があったり、テントの半分くらいの高さの茅などがあれば
警戒心は薄れるようです。 2018,04,02





今朝は天気も良く、水ノ手川上流でハヤブサを撮影できました。
2018,03,14





今日は朝から霧雨、それでも撮影に出ました。
車で流して最近行ってないところに出向きました。そしたらノスリがいました。
鹿児島県伊佐市大口 2018,03,03


今日も晴れましたがスタートが遅く10時前でした
ハヤブサかオオタカがいるようで野鳥はピリピリしているようです。
2018,02,20 市山川






雪が続き、昨日は雨、今日やっと快晴でした。観察はほぼ毎日続けていましたが、
撮影テントを設営しました。2hほどしてかすかにヤマセミの鳴き声、さらに待つこと20分
待望のヤマセミが現れました。15mほど離れています。
テントの場所を2回ほど変えたのが正解でした。 2018,02,17 鹿児島県伊佐市大口市山川




久しぶりにヤマセミのオスを撮りました。2018,02,03 伊佐市の自然と野鳥 



午後の光を浴びて 2018,01,19 撮影




朝日でカワセミがきれいに浮かび上がりました
2018,01,18





鹿児島県伊佐市大口山野布計 2018,01,13
氷点下7度まで下がった。早速布計の氷柱撮影でした。目の覚める美しさ。
右は布計駅跡近く、東北ではこのような柿を布施柿というようです。
寒い冬に小鳥の餌として残し命をつなぐというような意味合いのようです。昔の人は自然をこのような気持ちで関わっていたのですね。